晩囂吉雫深編議眉雫簡祉囂隈膳楼籾式基宛
1、かれは まるで おさけを ( )ような かおを しいま。

1)のみ 2)のんで 3)のんだ 4)のむの
2、どたちは れから いろいろなとを ( ) いくだろう。
1)けいけんる 2)けいけんし 3)けいけんした 4)けいけんしよう
3、きゅうに そらが くらくなっ つよいかぜが ( )はめた。
1)ふく 2)ふき 3)ふい 4)ふいた
4、くううまで むかえに ( )あげまから しんぱい いりません。
1)いく 2)いき 3)いっ 4)いった
5、やまに( )とき いつ のくつを はいいきま。
1)のぼる 2)のぼった 3)のぼるの 4)のぼったの
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